B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS- 神戸ユニバー 1 日目レポート3
2008.09.08 [ Edit ]

とりあえずライブ本編レポート書いときましょうかね。
前回も書きましたが、当方ギターが趣味ということで主に松本さんに注目してました。
もちろん稲葉さんも見てましたけど。しかしオープニング演出が神がかってましたね。
散々既出とは思いますが、参戦できない人用に書いときます。
1 記事にまとめたのでかなり長い記事になっております。
※以下完全にネタバレです。
※以降のツアーに参加予定の人は我慢しとく方がいいかも。
B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-
@神戸ユニバー競技場 1 日目 セットリスト
01 BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-
02 ultra soul
「B'z の LIVE-GYM にようこそ」
03 裸足の女神
04 BLOWIN' (2008Ver?)
05 ねがい (Sg Ver)
06 今夜月の見える丘に
07 もう一度キスしたかった
MC
08 恋心 (KOI-GOKORO)
09 孤独の Runaway
10 Don't Leave Me
11 OCEAN
12 NATIVE DANCE
MC (20 周年企画)
13 Oh!Darlin (The Beatles カバー)
14 だからその手を離して
15 いつかまたここで (新曲) → コチラの記事も参照下さい
16 ONE
17 LOVE PHANTOM
メンバー紹介
18 ZERO
19 juice
20 愛のバクダン
21 BANZAI
22 Brotherhood
23 ギリギリ chop
アンコール
24 グローリーデイズ (新曲)
25 RUN
26 Pleasure 2008 -人生の快楽-
SE いつかまたここで (新曲)
<以下詳細>
◆ステージ
非常にシンプルなステージセット。
後ろと左右に大スクリーンがあるだけでバボットなどの演出もなし。
照明が非常にキレイだった。これはモンスターズガレージの時に似てる。
ステージ上に 4 つのハートのツアーロゴ (光る) あり。
サブステージなし。
◆オープニング
18 時を 10 分ほど過ぎてからスタート。
というか周りの人の会場入りが遅すぎて笑えた。遠方からの参戦で仕方ない人がいるのは当然ですが、あまりにもゆっくりしてる気がした。この辺でちょっと萎えた。
左右のスクリーンに映像が流れる。
会場内には色々なところからガスが出てくる。
スクリーンには赤ちゃんが一人。その赤ちゃんの回りに無数の水泡?が浮かぶ。
水泡の中にはデビュー当時の B'z の姿があり、どんどん月日が流れていく。
B'z の成長と共に赤ちゃんも成長していき、B'z の映像も BURN なんかが流れる。
20 歳?になった赤ちゃんはキレイな女性へと成長し水中から陸上へと上がってくる。
この映像とリンクして実際にその女性がステージに登場。そして口にした言葉は
「・・・Well,I really don't know how to say. But I guess I love you.」
※OP を再現した拾い物の画像がありました → コチラ
◆BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-
◆TAK DC Custom Black
静寂をかき消すようにギターの爆音。LIVE-GYM スタートです。
もうテンション崩壊。友人と叫びましたw
メンバーはイントロと共にステージ下から徐々にせり上がってきます。
稲葉さんは白のロングベストに赤のパンツ。松本さんは白のジャケットに黒のパンツ。
スタイリストさんがセンスの良い人に代わったのか二人ともカッコいいです。
ウワサの DC Custom は初見でした。メチャメチャ良い音。
ライブでは半音下げるかと思ってましたが、レギュラーでやってました。
キチンと 1 番から歌ってくれました。
◆ultra soul
◆TAK DC Gold Top
うわあああああああああああああああああああああああああ!!
この流れではモンガレ風かな?と思われるかもしれませんが、ちゃんとイントロから始まりました。この歌はイントロの盛り上がりが良いんですよねー!
Gold Top も初見。ピックアップはバーストでした。
※以下 Gold Top 表記のものはこれと同じです。
◆LIVE-GYM にようこそ
最初は稲葉さんが、「B'zの・・・」 でいつも通り焦らします。
そこから画面が切り替わって、ファンが 「B'zの!」 と言う映像が続く。
最後の松本さんの凛々しい姿は会場に行った人だけが理解可能なので省略w
(トラックの運ちゃん状態で親指を立てて 「B'zの!」 って言ってくれます)
◆裸足の女神
◆TAK DC Gold Top
この曲は終盤でやると思ってたので 3 曲目というのは意外でしたね。
この辺から分かってきますが、松本さんのギターテクが完全復活してます。
「BURN」 ぐらいから薄々感じてましたが、明らかに上手くなってる。
この曲でもギターソロは CD のまんまをチャチャッと簡単に弾いてしまいました。
電気ドリルを稲葉さんから受け取る前のお辞儀が面白かったですw
◆BLOWIN' (2008Ver?)
◆TAK DC Gold Top
裸足の女神からそのまま入りました。これが 2008Ver なのかな?
ギターソロはヤバかった。ハンマリング、プリング多様は松本さんならでは。
◆ねがい (Sg Ver)
◆Sadowsky ST
ここから稲葉さんはマラカス、松本さんは赤のストラトに持ち替え。
ストラトの音じゃねーww って思ったらハムを積んでました。
アームも付いてるから、アーミングしてる姿を久しぶりに見れました。
◆今夜月の見える丘に
◆TAK DC Flame Top
この歌は今日の日のためにあったような歌ですねw
(ユニバー競技場にはコスモスの丘という場所がある)
演奏中スクリーンに月が映ります。これが現地の本物かは分かりません。
演奏は松本さんが機材の上に座ってソロから入ります。
渚園のときのように 「TIME」 への流れかと思ったら違いました。
初日の今日は若干もたついてました。手元が震えてたのでかなり緊張してる
様子が伝わってきましたね。ソロは Alternative Ver に近い感じ。
Flame Top は実物が予想以上にトラ目が出ててビックリしました。
ステージがブルーのライトに照らし出され、素晴らしい情景。
※今回の演出は特に照明がキレイでした。これは必見です。
◆もう一度キスしたかった
◆TAK DC Flame Top
ウルトレ収録曲。やっぱり実際に聴くと鳥肌ものでした。
CD では正直聴き飽きた感がありましたが、ライブはスゴすぎる。
◆MC
さすがにココを一言一句書き逃さないというのは不可能ですね・・・。
「みんなのパワーで晴れちゃった!」
「久しぶりの Pleasure だぞーーー!」
◆恋心 (KOI-GOKORO)
◆Freedom Custom Guitar 「昇」
キキキキ━━━━━(((((゚∀゚)))))━━━━━タタタタタ!!
新ギターも キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!!
ちなみに新ギターはこんなのです。どう見ても変態ギター。
フロントにサスティナー(これが付いてると音を半永久的に出し続けられる)
が付いてるのは確かにこの曲向きですね。ソロなんかもほとんどアーミングのみ。
この辺りから稲葉さんがツアーロゴの入った白いシャツ着用。
◆孤独の Runaway
◆TAK DC Gold Top
うへー!これが来たかー!!
自分はスタンドから観戦だったので会場全体の様子を見れたんですが
照明がメチャメチャカッコよかったです。赤の照明がグルングルン回ってる
(参加者以外イミフだと思うw) 感じでスゴかったです。
というか曲自体がカッコよすぎてチビりそうになった。
◆Don't Leave Me
◆TAK DC Gold Top
まずは稲葉さんのブルースハープソロ。
そこに松本さんが加わり、軽いジャムになって曲入り。
感じ的にはウルプレに付属の DVD 収録バージョンに似てました。
最後に稲葉さんの超絶シャウトあり。
松本さんもスゴイけど、稲葉さんもやっぱスゴすぎる。衰えがない。
ホントに二人とも 「プロ」 なんだと実感しました。
◆OCEAN
◆TAK DC Gold Top
稲葉さんだけにスポットライト。この人どんだけイケメンなんだw
この曲はイヤモニの調子が悪かったのか、正直音を外してました。
これは 2 日目も感じたと友人が言ってました。
というかやはりまだ初日ということもあってか、シェーンと息が合ってない
シーンが時々見られました。ギターはカッティングアレンジがありました。
◆NATIVE DANCE
◆TAK DC Gold Top
(´゚д゚`) 「・・・・・」
う、うわああああああ!!もう信じられない選曲w
イントロのシェーンのドラムがどこかで聴いたことあるな・・・と思ったらこれでした!!
この曲の振り付けってそんな有名じゃないと思ってたけど、みんな踊れてて焦ったw
キーも原キー、ギターソロも激ムズなのに完璧ww なんだコイツらwwwww
この曲でオープニングの美女再登場。最前列で踊ってくれますw
◆MC (20 周年企画)
真っ暗になる会場。突然スクリーンに映像が映ります。
映像には B'z (クネクネしてた時代) の姿があり、過去のテレビ出演映像が流れます。
「komachi」 → 「EASY COME EASY GO」 → 「Lady-Go-Round」 の順。
最後に当時の 「BAD COMMUNICATION」 が流れて爆笑に包まれる会場ww
ステージが明るくなり、「SOUND JOKER」 という文字が出現。
稲葉さん、松本さん登場。どうやら 「SOUND JOKER」 というのは彼らが初めてセッションしたスタジオの名前らしいです。ココで当時セッションした曲披露。
◆Oh!Darlin (The Beatles カバー)
◆TAK DC Gold Top (P-90搭載)
選曲も意外でしたが、松本さんのギター!P-90 搭載!
どうやら Gold Top には数種類あるようですね。
ココは 2 日目は 「Let It Be」 になるんだろうなと思ったら同じだったらしいです。
※「Oh!Darlin」 「Let It Be」 共に当時セッションした曲です。
MC も面白かったですね。
「あれでよくスタートしたな」
「君、まだメンバーに入れてないよね?(2 日目)」
◆だからその手を離して
◆MG-M II
当時はボーカル、ギターを抜いた音源を持ち歩いて各地を回っていた彼ら。
ライブでは当時を思い出して、カラオケバージョン (2 人のみ) で披露。
稲葉さんは当時の挑発的な雰囲気で歌ってた気がしますw
しかしまたレアなギターが出てきましたね。
ちなみに 3 本あったけど、2 本はライブで燃やしてしまったらしいですw
◆いつかまたここで (新曲) → コチラの記事も参照下さい
◆TAK DC Gold Top (P-90搭載)
「ファンのみんな、スタッフのことを考えて作った新曲をやります」
おっと、もうグローリーデイズが来るのか?と思いきや、意外にもコチラ。
CD 発売までは聴けないと思っていただけに最高でした。
一般ウケは間違いなくグローリーデイズのほうが良いと思います。
でも歌詞、曲調なんかは間違いなくコチラも名曲です。
今きみと共にいる この場所が好き
生きてれば会えるだろう いつかまたここで
いつかまたここで
これも 2 人きりでの演奏。松本さんがコーラス参加。
◆ONE
◆TAK DC Flame Top
増田社長のピアノソロから入ります。とにかく照明が美しい・・・。
まさか生で聴けるとは思いませんでした。
このギターソロも CD のまんま+完璧。
◆LOVE PHANTOM
◆TAK DC Custom Black
会場内に再びガスの演出。そしてあのイントロ・・・。
それと共に GREEN のレーザーがステージから発射されます。
レーザーはガスの壁に衝突して、1 本のはずの線が多面的 (扇形?) に見えます。
稲葉さんのダイブ、着替え等はありません。ステージを端から端まで走りまくります。
◆メンバー紹介
これは淡々と紹介。
しかし大田さんは無理してギターを弾く必要はない気がする・・・。
増田社長の番で ZERO のイントロ演奏。
------------------ココから地獄☆-------------------
◆ZERO
◆Les Paul Gold Top
もうイントロ (2 人とも回りました) だけで鳥肌。アドレナリン全開。
松本さんは何故か普通のレスポール使用。
ココから炎の特効あり。もうスゴすぎてスタンドまで暑さが伝わってきました。
演奏終了後、何を思ったか松本さん、ギターを捨てる。
たぶんステージ下のスタッフに渡したんだと思いますが、ビックリしました。
◆juice
◆TAK DC Gold Top
イントロからアクセル全開です。もうヤバイです。
炎の特効がさらにパワーアップ。ステージ全体が炎に包まれる。
そして間奏で稲葉さん暴走。掛け合いが面白いです。
面白いっていうか、そろそろ頭がクラクラしてきますw
この辺の流れは、参戦してない人からすると 「またこの流れかよw」
って思われるかもしれませんが、実際に生はスゴすぎました。
◆愛のバクダン
◆TAK DC Burst Top
ぎゃあああああああああッ!!ホントにこの流れはヤバすぎた。
ココまでワンコーラスメドレーとかじゃなく、フルコーラス+ノンストップです。
ラストで虹色の花火あり。炎の火柱が 15 Mぐらい上がりましたw
◆BANZAI
◆TAK DC Quilt Top
ファンを殺す気かww この辺で意識が朦朧としてきましたww
松本さんはキルトの DC !持ってるのを久しぶりに見た気がします。
バックスクリーンに紅白の映像が映って、COR のときを思い出した。
◆Brotherhood
◆TAK DC Quilt Top
「ボクら 20 万年前にデビューして → 会場爆笑」
「この曲をみんなで一緒に歌いましょう!」
もうイントロだけで反則級の曲。曲中、今までを回想する写真がスクリーンに・・・。
泣けってことですね。分かりました。
事実ガチ泣きしましたww これは反則すぎる。
途中の掛け合いが 「生きてるかい!Brother!!まだ〜」 でした。
ラストはロングシャウトあり。
◆ギリギリ chop
◆TAK DC Quilt Top
「(タオルを)回すぞーーーーーー!!」
↓
ビリッ!
↓
短パン
↓
(´-`).。。ooO○◯(あぁ、疲れてきて幻覚見えてきたわ)
(´д⊂)
( ゚Д゚)
↓

《TYPHOON No.15 より》
稲葉浩志(状態:短パン)
爆笑と歓喜に包まれる会場www
会場には各イスに数色のタオルが用意されていて、これを振り回すと会場全体が虹色に見えるという演出があります。この光景はスタンドだから分かったことです。
しかし稲葉さんが短パンになるとはw
友人とも話しましたが、稲葉さん確実にやせてるような印象でした。
しかし完全復活した松本さんでもこの曲のソロは難しい様子。
途中トレモロで逃げてましたが、なんとか弾けてました。
あまり関係ないかもしれませんが、演奏技術だけ見ると明らかに
徳永さんよりバリーの方が上でした。「ultra soul」 「ギリチョ」 なんかは
それが顕著に見られたと思います。
徳永さんといえば、2 日目に関係者席にいたらしいですね。
あと稲葉さんのご両親、お兄さんもいらっしゃったとか。
------------------アンコール(ウェーブあり)-------------------
◆グローリーデイズ (新曲)
◆TAK DC Gold Top (P-90搭載)
アンコールではまずスクリーンにツアーロゴが出現。
これが虹色のメーターの役目を果たし、会場の拍手に連動して上下します。
メーターが MAX になるとともにメンバー再登場。
「新しい曲やります」
この一言でスタート。この曲は間違いなく名曲と呼ばれるでしょう。
ちなみにこの曲は会場の物販付近で大音響でかかってました。
歌詞、ギター共に素晴らしい1曲。アルバム収録のみというのが残念すぎる。
虹色にライトアップされるステージ (これはホントにキレイ) 。
泣けました。
◆RUN
◆TAK DC Quilt Top
鳴り始めるイントロ。そしてその中で稲葉さんの MC。
僕ら今まで、バンドとして、ずっと走り続ける事で
色んな景色を見せてもらって来ました。
そしてそのどれもは、ホントに感動的で、愛しくて、かけがえのないものです。
早くたってゆっくりだって
とにかく走り続ければ辿り着ける場所があるっていう事・・・
教えてくれたのは・・・みんななんだよ!!
そうやって今日辿り着いた場所、ここ神戸で
今見てるこの景色・・・これはもうホント最高です!
お互い是非、この瞬間をしっかり、胸に焼き付けて
また今度笑顔で会える日まで
またゆっくり走り続けましょうよ、ね?また会うんだぞ!約束だぞーー!!
今日のみんながくれたすべての声援に
心から感謝します!どうもありがとー!!
ライブの感想でこの MC が心に残った!って人が多かったみたいです。
もちろん自分もその一人。最高。最高のひと時でした。
そして稲葉さんが歌い始めます・・・。
「涙腺のよく似たやつが〜」
2 番からだ・・・と・・・?というわけで歌詞ミス。
それもライブでしか有り得ないこと。どこぞの口パク野郎たちとは違う。
◆Pleasure 2008 -人生の快楽-
◆TAK DC Quilt Top
あれ?人生の快楽やってないぞ・・・と思ったらまさかのラストナンバー。
ココでも歌詞ミスあり。コッチはもうなんでも来いって感じです。
サビのギターバッキングは簡略化。これはライブではいつもですね。
ラストに花火あり。
◆SE いつかまたここで
「おつかれー!」 の後、稲葉さん、松本さんアリーナを一周。
西サイドスタンドとアリーナH の間で特設お立ち台あり。
これのおかげで松本さんがハッキリ見えました。稲葉さんも来てほしかったですね。
ギリチョ辺りからこれ用にバリケードを作り始めるらしいです。
スクリーンには 「いつかまたここで」 の歌詞がテロップ付きで流れます。

あまり関係ないですが、パンフレットに載っているこの女性がオープニングに出てきた女性に見えるのは自分だけでしょうか?かなり似てると思うんですが・・・。
あと 「SPLASH!」 に出てくる女性にも似てる気がしますね。
ちなみに 1 日目で予想以上に売れたのか、2 日目は GD Tシャツ、タオル共に早い段階で売り切れたそうです。2 日目に行った方は買えなくて残念だったでしょうね。
しかし Mixi でこれでもかと会場内の写真を晒してる人がいますね。
今回は盗撮等に対するスタッフの対応がかなり悪かったようです。
キッチリルールを守って、気持ちよく終わりましょうよ。
ちなみに帰りのバスで、「20年続いてきたのは、あのビジュアルがあったから!」
って力説しておられる小母様がいました(笑)
彼らをビジュアルでしか見れないというのも悲しい話ですよね。
最後まで読んでくださって ARIGATO !
せ〜の、おつかれ〜!!
【追記】
こんなレポートに拍手を下さった方々、本当に ARIGATO ございます!
中には拍手コメントをくださった方もいて、皆さんと感動を共有できることを嬉しく
思います。これからもゆっくり走り続けましょうね!
@神戸ユニバー競技場 1 日目 セットリスト
01 BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-
02 ultra soul
「B'z の LIVE-GYM にようこそ」
03 裸足の女神
04 BLOWIN' (2008Ver?)
05 ねがい (Sg Ver)
06 今夜月の見える丘に
07 もう一度キスしたかった
MC
08 恋心 (KOI-GOKORO)
09 孤独の Runaway
10 Don't Leave Me
11 OCEAN
12 NATIVE DANCE
MC (20 周年企画)
13 Oh!Darlin (The Beatles カバー)
14 だからその手を離して
15 いつかまたここで (新曲) → コチラの記事も参照下さい
16 ONE
17 LOVE PHANTOM
メンバー紹介
18 ZERO
19 juice
20 愛のバクダン
21 BANZAI
22 Brotherhood
23 ギリギリ chop
アンコール
24 グローリーデイズ (新曲)
25 RUN
26 Pleasure 2008 -人生の快楽-
SE いつかまたここで (新曲)
<以下詳細>
◆ステージ
非常にシンプルなステージセット。
後ろと左右に大スクリーンがあるだけでバボットなどの演出もなし。
照明が非常にキレイだった。これはモンスターズガレージの時に似てる。
ステージ上に 4 つのハートのツアーロゴ (光る) あり。
サブステージなし。
◆オープニング
18 時を 10 分ほど過ぎてからスタート。
というか周りの人の会場入りが遅すぎて笑えた。遠方からの参戦で仕方ない人がいるのは当然ですが、あまりにもゆっくりしてる気がした。この辺でちょっと萎えた。
左右のスクリーンに映像が流れる。
会場内には色々なところからガスが出てくる。
スクリーンには赤ちゃんが一人。その赤ちゃんの回りに無数の水泡?が浮かぶ。
水泡の中にはデビュー当時の B'z の姿があり、どんどん月日が流れていく。
B'z の成長と共に赤ちゃんも成長していき、B'z の映像も BURN なんかが流れる。
20 歳?になった赤ちゃんはキレイな女性へと成長し水中から陸上へと上がってくる。
この映像とリンクして実際にその女性がステージに登場。そして口にした言葉は
「・・・Well,I really don't know how to say. But I guess I love you.」
※OP を再現した拾い物の画像がありました → コチラ
◆BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-
◆TAK DC Custom Black
静寂をかき消すようにギターの爆音。LIVE-GYM スタートです。
もうテンション崩壊。友人と叫びましたw
メンバーはイントロと共にステージ下から徐々にせり上がってきます。
稲葉さんは白のロングベストに赤のパンツ。松本さんは白のジャケットに黒のパンツ。
スタイリストさんがセンスの良い人に代わったのか二人ともカッコいいです。
ウワサの DC Custom は初見でした。メチャメチャ良い音。
ライブでは半音下げるかと思ってましたが、レギュラーでやってました。
キチンと 1 番から歌ってくれました。
◆ultra soul
◆TAK DC Gold Top
うわあああああああああああああああああああああああああ!!
この流れではモンガレ風かな?と思われるかもしれませんが、ちゃんとイントロから始まりました。この歌はイントロの盛り上がりが良いんですよねー!
Gold Top も初見。ピックアップはバーストでした。
※以下 Gold Top 表記のものはこれと同じです。
◆LIVE-GYM にようこそ
最初は稲葉さんが、「B'zの・・・」 でいつも通り焦らします。
そこから画面が切り替わって、ファンが 「B'zの!」 と言う映像が続く。
最後の松本さんの凛々しい姿は会場に行った人だけが理解可能なので省略w
(トラックの運ちゃん状態で親指を立てて 「B'zの!」 って言ってくれます)
◆裸足の女神
◆TAK DC Gold Top
この曲は終盤でやると思ってたので 3 曲目というのは意外でしたね。
この辺から分かってきますが、松本さんのギターテクが完全復活してます。
「BURN」 ぐらいから薄々感じてましたが、明らかに上手くなってる。
この曲でもギターソロは CD のまんまをチャチャッと簡単に弾いてしまいました。
電気ドリルを稲葉さんから受け取る前のお辞儀が面白かったですw
◆BLOWIN' (2008Ver?)
◆TAK DC Gold Top
裸足の女神からそのまま入りました。これが 2008Ver なのかな?
ギターソロはヤバかった。ハンマリング、プリング多様は松本さんならでは。
◆ねがい (Sg Ver)
◆Sadowsky ST
ここから稲葉さんはマラカス、松本さんは赤のストラトに持ち替え。
ストラトの音じゃねーww って思ったらハムを積んでました。
アームも付いてるから、アーミングしてる姿を久しぶりに見れました。
◆今夜月の見える丘に
◆TAK DC Flame Top
この歌は今日の日のためにあったような歌ですねw
(ユニバー競技場にはコスモスの丘という場所がある)
演奏中スクリーンに月が映ります。これが現地の本物かは分かりません。
演奏は松本さんが機材の上に座ってソロから入ります。
渚園のときのように 「TIME」 への流れかと思ったら違いました。
初日の今日は若干もたついてました。手元が震えてたのでかなり緊張してる
様子が伝わってきましたね。ソロは Alternative Ver に近い感じ。
Flame Top は実物が予想以上にトラ目が出ててビックリしました。
ステージがブルーのライトに照らし出され、素晴らしい情景。
※今回の演出は特に照明がキレイでした。これは必見です。
◆もう一度キスしたかった
◆TAK DC Flame Top
ウルトレ収録曲。やっぱり実際に聴くと鳥肌ものでした。
CD では正直聴き飽きた感がありましたが、ライブはスゴすぎる。
◆MC
さすがにココを一言一句書き逃さないというのは不可能ですね・・・。
「みんなのパワーで晴れちゃった!」
「久しぶりの Pleasure だぞーーー!」
◆恋心 (KOI-GOKORO)
◆Freedom Custom Guitar 「昇」
キキキキ━━━━━(((((゚∀゚)))))━━━━━タタタタタ!!
新ギターも キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!!
ちなみに新ギターはこんなのです。
フロントにサスティナー(これが付いてると音を半永久的に出し続けられる)
が付いてるのは確かにこの曲向きですね。ソロなんかもほとんどアーミングのみ。
この辺りから稲葉さんがツアーロゴの入った白いシャツ着用。
◆孤独の Runaway
◆TAK DC Gold Top
うへー!これが来たかー!!
自分はスタンドから観戦だったので会場全体の様子を見れたんですが
照明がメチャメチャカッコよかったです。赤の照明がグルングルン回ってる
(参加者以外イミフだと思うw) 感じでスゴかったです。
というか曲自体がカッコよすぎてチビりそうになった。
◆Don't Leave Me
◆TAK DC Gold Top
まずは稲葉さんのブルースハープソロ。
そこに松本さんが加わり、軽いジャムになって曲入り。
感じ的にはウルプレに付属の DVD 収録バージョンに似てました。
最後に稲葉さんの超絶シャウトあり。
松本さんもスゴイけど、稲葉さんもやっぱスゴすぎる。衰えがない。
ホントに二人とも 「プロ」 なんだと実感しました。
◆OCEAN
◆TAK DC Gold Top
稲葉さんだけにスポットライト。この人どんだけイケメンなんだw
この曲はイヤモニの調子が悪かったのか、正直音を外してました。
これは 2 日目も感じたと友人が言ってました。
というかやはりまだ初日ということもあってか、シェーンと息が合ってない
シーンが時々見られました。ギターはカッティングアレンジがありました。
◆NATIVE DANCE
◆TAK DC Gold Top
(´゚д゚`) 「・・・・・」
う、うわああああああ!!もう信じられない選曲w
イントロのシェーンのドラムがどこかで聴いたことあるな・・・と思ったらこれでした!!
この曲の振り付けってそんな有名じゃないと思ってたけど、みんな踊れてて焦ったw
キーも原キー、ギターソロも激ムズなのに完璧ww なんだコイツらwwwww
この曲でオープニングの美女再登場。最前列で踊ってくれますw
◆MC (20 周年企画)
真っ暗になる会場。突然スクリーンに映像が映ります。
映像には B'z (クネクネしてた時代) の姿があり、過去のテレビ出演映像が流れます。
「komachi」 → 「EASY COME EASY GO」 → 「Lady-Go-Round」 の順。
最後に当時の 「BAD COMMUNICATION」 が流れて爆笑に包まれる会場ww
ステージが明るくなり、「SOUND JOKER」 という文字が出現。
稲葉さん、松本さん登場。どうやら 「SOUND JOKER」 というのは彼らが初めてセッションしたスタジオの名前らしいです。ココで当時セッションした曲披露。
◆Oh!Darlin (The Beatles カバー)
◆TAK DC Gold Top (P-90搭載)
選曲も意外でしたが、松本さんのギター!P-90 搭載!
どうやら Gold Top には数種類あるようですね。
ココは 2 日目は 「Let It Be」 になるんだろうなと思ったら同じだったらしいです。
※「Oh!Darlin」 「Let It Be」 共に当時セッションした曲です。
MC も面白かったですね。
「あれでよくスタートしたな」
「君、まだメンバーに入れてないよね?(2 日目)」
◆だからその手を離して
◆MG-M II
当時はボーカル、ギターを抜いた音源を持ち歩いて各地を回っていた彼ら。
ライブでは当時を思い出して、カラオケバージョン (2 人のみ) で披露。
稲葉さんは当時の挑発的な雰囲気で歌ってた気がしますw
しかしまたレアなギターが出てきましたね。
ちなみに 3 本あったけど、2 本はライブで燃やしてしまったらしいですw
◆いつかまたここで (新曲) → コチラの記事も参照下さい
◆TAK DC Gold Top (P-90搭載)
「ファンのみんな、スタッフのことを考えて作った新曲をやります」
おっと、もうグローリーデイズが来るのか?と思いきや、意外にもコチラ。
CD 発売までは聴けないと思っていただけに最高でした。
一般ウケは間違いなくグローリーデイズのほうが良いと思います。
でも歌詞、曲調なんかは間違いなくコチラも名曲です。
今きみと共にいる この場所が好き
生きてれば会えるだろう いつかまたここで
いつかまたここで
これも 2 人きりでの演奏。松本さんがコーラス参加。
◆ONE
◆TAK DC Flame Top
増田社長のピアノソロから入ります。とにかく照明が美しい・・・。
まさか生で聴けるとは思いませんでした。
このギターソロも CD のまんま+完璧。
◆LOVE PHANTOM
◆TAK DC Custom Black
会場内に再びガスの演出。そしてあのイントロ・・・。
それと共に GREEN のレーザーがステージから発射されます。
レーザーはガスの壁に衝突して、1 本のはずの線が多面的 (扇形?) に見えます。
稲葉さんのダイブ、着替え等はありません。ステージを端から端まで走りまくります。
◆メンバー紹介
これは淡々と紹介。
しかし大田さんは無理してギターを弾く必要はない気がする・・・。
増田社長の番で ZERO のイントロ演奏。
------------------ココから地獄☆-------------------
◆ZERO
◆Les Paul Gold Top
もうイントロ (2 人とも回りました) だけで鳥肌。アドレナリン全開。
松本さんは何故か普通のレスポール使用。
ココから炎の特効あり。もうスゴすぎてスタンドまで暑さが伝わってきました。
演奏終了後、何を思ったか松本さん、ギターを捨てる。
たぶんステージ下のスタッフに渡したんだと思いますが、ビックリしました。
◆juice
◆TAK DC Gold Top
イントロからアクセル全開です。もうヤバイです。
炎の特効がさらにパワーアップ。ステージ全体が炎に包まれる。
そして間奏で稲葉さん暴走。掛け合いが面白いです。
面白いっていうか、そろそろ頭がクラクラしてきますw
この辺の流れは、参戦してない人からすると 「またこの流れかよw」
って思われるかもしれませんが、実際に生はスゴすぎました。
◆愛のバクダン
◆TAK DC Burst Top
ぎゃあああああああああッ!!ホントにこの流れはヤバすぎた。
ココまでワンコーラスメドレーとかじゃなく、フルコーラス+ノンストップです。
ラストで虹色の花火あり。炎の火柱が 15 Mぐらい上がりましたw
◆BANZAI
◆TAK DC Quilt Top
ファンを殺す気かww この辺で意識が朦朧としてきましたww
松本さんはキルトの DC !持ってるのを久しぶりに見た気がします。
バックスクリーンに紅白の映像が映って、COR のときを思い出した。
◆Brotherhood
◆TAK DC Quilt Top
「ボクら 20 万年前にデビューして → 会場爆笑」
「この曲をみんなで一緒に歌いましょう!」
もうイントロだけで反則級の曲。曲中、今までを回想する写真がスクリーンに・・・。
泣けってことですね。分かりました。
事実ガチ泣きしましたww これは反則すぎる。
途中の掛け合いが 「生きてるかい!Brother!!まだ〜」 でした。
ラストはロングシャウトあり。
◆ギリギリ chop
◆TAK DC Quilt Top
「(タオルを)回すぞーーーーーー!!」
↓
ビリッ!
↓
短パン
↓
(´-`).。。ooO○◯(あぁ、疲れてきて幻覚見えてきたわ)
(´д⊂)
( ゚Д゚)
↓

《TYPHOON No.15 より》
稲葉浩志(状態:短パン)
爆笑と歓喜に包まれる会場www
会場には各イスに数色のタオルが用意されていて、これを振り回すと会場全体が虹色に見えるという演出があります。この光景はスタンドだから分かったことです。
しかし稲葉さんが短パンになるとはw
友人とも話しましたが、稲葉さん確実にやせてるような印象でした。
しかし完全復活した松本さんでもこの曲のソロは難しい様子。
途中トレモロで逃げてましたが、なんとか弾けてました。
あまり関係ないかもしれませんが、演奏技術だけ見ると明らかに
徳永さんよりバリーの方が上でした。「ultra soul」 「ギリチョ」 なんかは
それが顕著に見られたと思います。
徳永さんといえば、2 日目に関係者席にいたらしいですね。
あと稲葉さんのご両親、お兄さんもいらっしゃったとか。
------------------アンコール(ウェーブあり)-------------------
◆グローリーデイズ (新曲)
◆TAK DC Gold Top (P-90搭載)
アンコールではまずスクリーンにツアーロゴが出現。
これが虹色のメーターの役目を果たし、会場の拍手に連動して上下します。
メーターが MAX になるとともにメンバー再登場。
「新しい曲やります」
この一言でスタート。この曲は間違いなく名曲と呼ばれるでしょう。
ちなみにこの曲は会場の物販付近で大音響でかかってました。
歌詞、ギター共に素晴らしい1曲。アルバム収録のみというのが残念すぎる。
虹色にライトアップされるステージ (これはホントにキレイ) 。
泣けました。
◆RUN
◆TAK DC Quilt Top
鳴り始めるイントロ。そしてその中で稲葉さんの MC。
僕ら今まで、バンドとして、ずっと走り続ける事で
色んな景色を見せてもらって来ました。
そしてそのどれもは、ホントに感動的で、愛しくて、かけがえのないものです。
早くたってゆっくりだって
とにかく走り続ければ辿り着ける場所があるっていう事・・・
教えてくれたのは・・・みんななんだよ!!
そうやって今日辿り着いた場所、ここ神戸で
今見てるこの景色・・・これはもうホント最高です!
お互い是非、この瞬間をしっかり、胸に焼き付けて
また今度笑顔で会える日まで
またゆっくり走り続けましょうよ、ね?また会うんだぞ!約束だぞーー!!
今日のみんながくれたすべての声援に
心から感謝します!どうもありがとー!!
ライブの感想でこの MC が心に残った!って人が多かったみたいです。
もちろん自分もその一人。最高。最高のひと時でした。
そして稲葉さんが歌い始めます・・・。
「涙腺のよく似たやつが〜」
2 番からだ・・・と・・・?というわけで歌詞ミス。
それもライブでしか有り得ないこと。どこぞの口パク野郎たちとは違う。
◆Pleasure 2008 -人生の快楽-
◆TAK DC Quilt Top
あれ?人生の快楽やってないぞ・・・と思ったらまさかのラストナンバー。
ココでも歌詞ミスあり。コッチはもうなんでも来いって感じです。
サビのギターバッキングは簡略化。これはライブではいつもですね。
ラストに花火あり。
◆SE いつかまたここで
「おつかれー!」 の後、稲葉さん、松本さんアリーナを一周。
西サイドスタンドとアリーナH の間で特設お立ち台あり。
これのおかげで松本さんがハッキリ見えました。稲葉さんも来てほしかったですね。
ギリチョ辺りからこれ用にバリケードを作り始めるらしいです。
スクリーンには 「いつかまたここで」 の歌詞がテロップ付きで流れます。

あまり関係ないですが、パンフレットに載っているこの女性がオープニングに出てきた女性に見えるのは自分だけでしょうか?かなり似てると思うんですが・・・。
あと 「SPLASH!」 に出てくる女性にも似てる気がしますね。
ちなみに 1 日目で予想以上に売れたのか、2 日目は GD Tシャツ、タオル共に早い段階で売り切れたそうです。2 日目に行った方は買えなくて残念だったでしょうね。
しかし Mixi でこれでもかと会場内の写真を晒してる人がいますね。
今回は盗撮等に対するスタッフの対応がかなり悪かったようです。
キッチリルールを守って、気持ちよく終わりましょうよ。
ちなみに帰りのバスで、「20年続いてきたのは、あのビジュアルがあったから!」
って力説しておられる小母様がいました(笑)
彼らをビジュアルでしか見れないというのも悲しい話ですよね。
最後まで読んでくださって ARIGATO !
せ〜の、おつかれ〜!!
【追記】
こんなレポートに拍手を下さった方々、本当に ARIGATO ございます!
中には拍手コメントをくださった方もいて、皆さんと感動を共有できることを嬉しく
思います。これからもゆっくり走り続けましょうね!
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とつぜんおじゃまします。
ライブのセットリストを検索しててここにたどり着きました。
長〜いレポ、読み応えあって面白かったです。
アホな私は、どんなに感動しても内容をすぐ忘れてしまうのですが、
おかげでよみがえりました笑。ありがとう〜。
あ、余談ですが、ギリチョの時のタオル、私はてっきりゲリラ豪雨で
濡れた座席を拭くためのものだと思って違うタオルを振り回してました。
アリーナだったので気がつかず、はっとスタンド見上げると虹色に!
まあ最後に気づけたからいいか。。。
長〜いレポ、読み応えあって面白かったです。
アホな私は、どんなに感動しても内容をすぐ忘れてしまうのですが、
おかげでよみがえりました笑。ありがとう〜。
あ、余談ですが、ギリチョの時のタオル、私はてっきりゲリラ豪雨で
濡れた座席を拭くためのものだと思って違うタオルを振り回してました。
アリーナだったので気がつかず、はっとスタンド見上げると虹色に!
まあ最後に気づけたからいいか。。。
コメントありがとうございます!
>ゲリラ豪雨で濡れた座席を拭くため
これは二日目に参加した友人も同じことを言ってました(笑
二日目はちょっと降ったらしいですからね。
もしこのツアーが DVD 化されたとしても、あの臨場感、一体感は伝えきれないでしょうね。
>ゲリラ豪雨で濡れた座席を拭くため
これは二日目に参加した友人も同じことを言ってました(笑
二日目はちょっと降ったらしいですからね。
もしこのツアーが DVD 化されたとしても、あの臨場感、一体感は伝えきれないでしょうね。
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