【追記】 Diamond Amplification

2009.07.31 [ Edit ]

diamond.png

以前到着した会報を見ていると、松本さんはニューアルバムのレコーディングで5150 や Marshall 系のアンプは使っているようだけど、BOGNER の写真が一つもなかった。代わりに写っていたのが、「DIAMOND」 という謎のアンプ。

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「3-D」 映画拡大中

2009.07.25 [ Edit ]

3Dに熱視線 映画人気が家電に波及 (asahi.com)
映像が飛び出して見える3D(3次元)が活況だ。北米の3D映画の人気が火付け役で、映画館はデジタルの上映設備への投資を加速している。

昨日 『トランスフォーマー』 上映前の予告で流れていて気になってたんだけど、今日の朝刊にタイムリーに載っていた。「飛び出す絵本」 ならぬ 「飛び出す映画」 らしく、専用のメガネを着用して観るみたいです。USJ にある、ターミネーターのアトラクションみたいなモノかな。家電にも影響か・・・。

映画の本場、米国では08年から3D映画が人気で、ディズニーは今後のアニメをすべて3Dにする方針。関係者は09年を「3D元年」と位置づけている。

全ての作品を 3D 化というのは、かなり勝負に出てますね。コレは子どもが喜ぶだろうなぁ。あったらいいなぁ、と思っていたモノが現実化してくるのって、やっぱり嬉しいもんです。コレはちょっと観てみたい。

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【ネタバレ】 『トランスフォーマー / リベンジ』 マイケル・ベイ 監督

2009.07.25 [ Edit ]

トランスフォーマー/リベンジ [DVD]トランスフォーマー/リベンジ
(発売日未定)
マイケル・ベイ監督

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あらすじ (Amazon.co.jp)
オートボットとの壮絶な死闘の末に敗北した邪悪なディセプティコン。しかし、戦いは終わっていなかった・・・。ある日、サムは当時身に付けていた服に残っていたキューブの破片に触れたことから、奇妙な“サイン”が見えるようになる。それは、古代ピラミッドに秘められた、ある恐るべき暗号を示していた。

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『放課後ティータイム』 買ってきた!

2009.07.22 [ Edit ]

IMG_1558.jpg

もはや説明不要のバンド 「放課後ティータイム」 のミニアルバムを購入。有名ニュースサイト GIGAZINE でも紹介されるほどの人気っぷりです。発売前から某動画投稿サイトに音源が流出するという事件があったみたいですが・・・。

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【POD 奮闘記】 - Bogner Uberschall

2009.07.19 [ Edit ]

bogner.png

以前から POD の Bogner(ボグナー) のモデリングをいじってみようと思っていて、昨日からカサコソいじっています。思えば、POD を購入した理由ってこのアンプが入っているからだったような気もしますが・・・。個人的には B'z の松本さんといえば、ROCKMAN というよりはコチラのイメージが強いですね。

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独り言、始めました

2009.07.18 [ Edit ]

なんだかタイトルがかなり危ない感じになっている気がs(ry
以前から左側のプロフィール欄でつぶやいてましたが、色々とめんどくさいので、本家の Twitter を始めてしまいました。まだ投稿以外使い方が分からないw
コレで僕もイケイケの Twitter-er の仲間入りだ!

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【ネタバレ】 『黒笑小説』 東野圭吾・著

2009.07.15 [ Edit ]

黒笑小説 (集英社文庫)黒笑小説 (集英社文庫)
(2008/04)
東野 圭吾

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あらすじ (Amazon.co.jp)
東野圭吾が描く、「黒い笑い」
平静を装いながら文学賞の選考結果を待つ作家、内心では「無理だろう」と思っている編集者――。文壇事情を皮肉たっぷりに描く短編の他、笑いをテーマにした作品を収録した傑作短編集。

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【ネタバレ】 『偽りの書 上・下』 ブラッド・メルツァー 著

2009.07.15 [ Edit ]

偽りの書 上偽りの書 上
(2009/03/26)
ブラッド・メルツァー

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あらすじ (Amazon.co.jp)
創世記に描かれた、カインとアベルの物語。この人類最初の殺人の謎と、アメコミのヒーロー「スーパーマン」の原作者の父親が殺害された謎。このふたつの奇妙なつながりが、カル・ハーパーを予想もしない事件へと導いていく…。

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会報 82 号到着!

2009.07.13 [ Edit ]

もう少し後だろうと思ってましたが、帰宅したらポストに入ってました。
…read more 以降ネタバレですので、未読の方はご遠慮ください。最後のほうで、おまけとしてちょっと録音した曲も上げておきます。コレもある意味ネタバレですので B'z ファンはご遠慮ください。

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セールと大理石アイス

2009.07.12 [ Edit ]

友人に誘われたのでプラッと京都に買い物に行ってきた。
今日がセール最終日という店が多いみたいだったけど、そこまでの混雑もなく見れた。僕はあまりセールに興味のない人間なので、ギャルソンのポロでも買おうかなぁぐらいの心持。結局、ギャルソンのポロは無く、何も買わなかったけど・・・。

beehive.png

休憩で立ち寄った 「Beehive」 というアイスクリームショップがなかなか美味しかったので紹介。ココは -10℃で凍らした大理石の上で、客が選んだアイスやナッツなんかを調合してくれるお店。まぁ、僕はそういうブレンドのセンスがないんで、予め用意されているモノをオーダーしましたが・・・。夏にピッタリです。

▼関連リンク
アイスクリームショップ&カフェ 「Beehive(ビーハイブ)」

【ネタバレ】 『夏季限定トロピカルパフェ事件』 米沢穂信・著

2009.07.09 [ Edit ]

夏期限定トロピカルパフェ事件 (創元推理文庫)夏期限定トロピカルパフェ事件 (創元推理文庫)
(2006/04/11)
米澤 穂信

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あらすじ (Amazon.co.jp)
小市民たるもの、日々を平穏に過ごす生活態度を獲得せんと希求し、それを妨げる事々に対しては断固として回避の立場を取るべし。賢しらに名探偵を気取るなどもってのほか。諦念と儀礼的無関心を心の中で育んで、そしていつか掴むんだ、あの小市民の星を!そんな高校二年生・小鳩君の、この夏の運命を左右するのは“小佐内スイーツセレクション・夏”!?待望のシリーズ第二弾。

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かけ算の意外な解き方

2009.07.09 [ Edit ]



ウチはあまり生活観のないブログ (意図的に廃している訳だけど) ですが、明日の話のちょっとした小ネタくらいは提供したいと考えてます。偶然見つけた、意外な掛け算の解きかた。線を引っ張るだけで、案外簡単に複数桁の掛け算が解けるみたいですね。

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夏の 100 冊

2009.07.09 [ Edit ]

夏の100冊

角川文庫 「夏の 100 冊」 に米澤穂信さんの 『氷菓』 初め、古典部シリーズが全て入っているみたいです。本屋でフェアが開催されていて、どれどれ・・・と覗いてみたら女子高生の絵が描いたポップと共に平置きされてました。やっぱりポップ効果ってスゴい、もう一冊買いかけたしw

ちなみに 『きみが見つける物語/休日編』 という短編アンソロジーには、同作家の 『夏季限定トロピカルパフェ事件』 の一篇 「シャルロットだけはぼくのもの」 も入ってます。興味のある人は是非読んでみてください。僕は季節が夏の小説って好きだなぁ。「夏の 100 冊」 は他にも新潮文庫、集英社文庫がやってますよね。普段あまり本を読まない人も良い機会ではないでしょうかね。

▼関連リンク
発見。角川文庫 / 夏の100冊

▼関連エントリー
【ネタバレ】 『氷菓』 米澤穂信・著
【ネタバレ】 『愚者のエンドロール』 米澤穂信・著
【ネタバレ】 『クドリャフカの順番』 米沢穂信・著

【ネタバレ】 『向日葵の咲かない夏』 道尾秀介・著

2009.07.08 [ Edit ]

向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)
(2008/07/29)
道尾 秀介

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あらすじ (Amazon.co.jp)
夏休みを迎える終業式の日。先生に頼まれ、欠席した級友の家を訪れた。きい、きい。妙な音が聞こえる。S君は首を吊って死んでいた。だがその衝撃もつかの間、彼の死体は忽然と消えてしまう。一週間後、S君はあるものに姿を変えて現れた。「僕は殺されたんだ」と訴えながら。僕は妹のミカと、彼の無念を晴らすため、事件を追いはじめた。あなたの目の前に広がる、もう一つの夏休み。

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【ネタバレ】 『きつねのはなし』 森見登美彦・著

2009.07.07 [ Edit ]

きつねのはなし (新潮文庫 も 29-2)きつねのはなし (新潮文庫 も 29-2)
(2009/06/27)
森見 登美彦

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あらすじ (Amazon.co.jp)
京の骨董店を舞台に現代の「百物語」の幕が開く。
細長く薄気味悪い座敷に棲む狐面の男。闇と夜の狭間のような仄暗い空間で囁かれた奇妙な取引。私が差し出したものは、そして失ったものは、あれは何だったのか。さらに次々起こる怪異の結末は―。端整な筆致で紡がれ、妖しくも美しい幻燈に彩られた奇譚集。

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東京出張あれこれ

2009.07.05 [ Edit ]

IMG_1541.jpg

“扉” はイメージの産物である。扉には、異世界への入り口というメタファーが含まれているのではないだろうか。今ココにこの扉を潜ろうとする勇猛な男たちがいる。人々はこの行いを 「蛮勇」 と呼ぶかもしれない。しかし、我らは屈しない、たとえ同じゼミの女たちの冷ややかな視線を浴びようとも!我らはその先に広がる “夢の国” を信じるのだ!

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