フセ通購入

2009.05.31 [ Edit ]

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『週間ファミ通』 を買ったのなんて何年ぶりだろう。メタルギア新作発表を前に小島監督の伏字だらけのインタビューが記載されている、通称 『週間フセ通』 号ですね。
一軒目の本屋さんでまさかの売り切れ (!)。二軒目でようやく購入できました。内容はまだよく読んでませんが、出てくることは・・・ 「?」 ばかり・・・。

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原作購入

2009.05.25 [ Edit ]

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スッカリハマってしまった 「けいおん!」。とりあえず今出ている原作 2 冊を購入。書き方が四コマということで、当初は不安でしたが、たしかにこの書き方はアリだなぁと感じました。アニメと原作比べてどうかというと、どちらも上手い具合に補完・修正し合っているのでなかなか良いですね。とりあえず今までの放送は一巻までというところ。梓の活躍に期待です。

8/5 on Sale!!

2009.05.25 [ Edit ]

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この日をどれだけ待ったことか・・・。会報で新作をハワイでレコーディング中と出てましたが、ついに B'z の 2009 年が始動。公式サイトの OP Flash は、充電完了!って意味ですかね。これで 9 月にアルバム、秋から LIVE-GYM の流れかな。これは 『GREEN』 ばりのエネルギッシュなアルバムを期待せざるを得ない。

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ニトリに行って不覚にも興奮した日

2009.05.24 [ Edit ]

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ええと、つまりタイトルの通りである。ニトリに行って本棚を買ってきた。ニトリには初めて行ったんだけど、ホームセンターにあるような色々なモノが入り混じった独特の空気感が大好きな自分は不覚にも興奮してしまった。本棚は自分で棚を作れて、スライド式で前後に本を収納できる構造。文字通り、日曜大工でエッチラオッチラ組み立てました。
なかなか気に入っている。これから本を読む楽しみがさらに倍増である。

POD 奮闘記 - ふわふわ時間 (音源付き)

2009.05.23 [ Edit ]

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半分勢いで作ってしまった設定。後悔はしてない。しかしオリコン 3 位獲得とはスゴいことになってるなぁ。自分もアニメにハマることなんて滅多にないから、自分自身にビックリしている。乗るしかない このビッグウェーブに (AA略

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戯言 ≒ Twitter

2009.05.22 [ Edit ]

最近左のプロフィール欄にてちょくちょく日常のことをぼやいている。
内容は記事に起こすほどのものでもないような、ホントにどうでもいいことばかりですが、興味のある人はちょくちょく見てね。形態から見て明らかに Twitter のパクりです、本当にありがとうございました。

聞々ハヤえもん

2009.05.20 [ Edit ]

聞々ハヤえもん
<クリックで拡大>
最近読書関連のエントリーが増えているので、たまにはギターのこと。耳コピに慣れていない人は、速弾きなんかのコピーで苦労するはず。今ボクが使っているのがこのソフト、その名も 『聞々ハヤえもん』 。このソフトの長所は音程を変えずに速度だけを変えられる点。速度を変更した音源は WAVE 形式で保存も可能。

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翻訳モノを読もう

2009.05.17 [ Edit ]

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色々な本を読んでいる中で、当然苦手なジャンルというのも出てくる。自分の場合、歴史モノと翻訳モノがどうも苦手だ。ちょっと考えてみると、両者に共通するのは、独特の言い回しなんじゃないかと思う。歴史モノに対する苦手意識はかなり大きいんだけど、翻訳モノはそろそろ読んでみてもいいかなと思って二冊購入。

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ふわふわ時間

2009.05.16 [ Edit ]

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今や巷で旋風を巻き起こしている 「けいおん!」。これを経済効果というのか・・・と言わんばかりの波及効果ですね。第六話で登場した 『ふわふわ時間(タイム)』 がこの度 CD 化されるらしく、やはりな・・・という展開にはニヤリとしてしまう。澪のやっちまった感溢れる歌詞とは対照的に、曲自体はキャッチーな感じに仕上がっていて、なかなか良かったしね。

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【ネタバレ】 『TENGU』 柴田哲孝・著

2009.05.16 [ Edit ]

TENGU (祥伝社文庫 し 8-4)TENGU (祥伝社文庫 し 8-4)
(2008/03/12)
柴田 哲孝

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あらすじ (Amazon.co.jp)
26年前の捜査資料と、中央通信の道平(みちひら)記者は対面した。凄惨(せいさん)きわまりない他殺体の写真。そして、唯一の犯人の物証である体毛。当時はまだなかったDNA鑑定を行なうと意外な事実が……。1974年秋、群馬県の寒村を襲った連続殺人事件は、いったい何者の仕業(しわざ)だったのか? 70年代の世界情勢が絡む壮大なスケールで、圧倒的評価を得て大藪春彦賞に輝いた傑作。

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【ネタバレ】 『RYU』 柴田哲孝・著

2009.05.15 [ Edit ]

RYU (徳間文庫)RYU (徳間文庫)
(2009/04/03)
柴田 哲孝

商品詳細を見る

あらすじ (Amazon.co.jp)
沖縄北部の安佐次川で発見された、無人のボート。行方不明の米兵が残した、一枚の不可思議な写真。次々と姿を消す、猫や家畜。その裏で駐留する米軍が不穏な動きを見せる。いったい南国の平和な僻村で、何が起きているのか。

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文章能力はそれなりに必要

2009.05.13 [ Edit ]

読まれる記事を書くために、文章技術よりもはるかに有効なこと (分裂勘違い君劇場)
それは、経営戦略の基本中の基本である、需給バランスに徹底的にこだわることです。すなわち、需要があるのに供給が不足している記事を書くのです。

ここだけの話し、当ブログは一部の例外 (POD 関連、読書関連) を除いて、独り言程度の語調で書いている。見分けるコツとしては、語尾が 「〜だよな」 なんかのときは独り言、「〜ですよね」 のときは少なからず他者を意識したエントリーになっている。
理由は簡単。明確な読者がイメージ出来ないエントリーを問いかけ系の文章で書いた所で、虚しくなるだけだから (!)。話しを上のエントリーに戻して・・・。

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ケータイ小説は忌むべきものではない

2009.05.11 [ Edit ]

ラーメンとカップラーメンは同じ食べ物なのか。問題はそこだ。
結論から書くと、タイトル通りケータイ小説は忌むべきものではない。ジャンルではなく、問題は書く側が稚拙すぎる点だ。先端科学が発展してきて、ケータイは国民一人に一台の時代になった。ともすれば、ここから文学を発信する文化が生まれるのは至極当然の結果だと思う。ボクの大好きな米澤穂信さんは、当初ネットで作品を公開するところから始めたらしい。これと同じことがケータイでできないわけがない。

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愛をこめて花束を

2009.05.10 [ Edit ]

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【ネタバレ】 『ジョーカー・ゲーム』 柳広司・著

2009.05.06 [ Edit ]

ジョーカー・ゲームジョーカー・ゲーム
(2008/08/29)
柳 広司

商品詳細を見る

あらすじ (Amazon.co.jp)
スパイ養成学校""D機関""。常人離れした12人の精鋭。彼らを率いるカリスマ結城中佐の悪魔的な魅力。東京、横浜、上海、ロンドンで繰り広げられる最高にスタイリッシュなスパイ・ミステリー。

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【ネタバレ】 『KAPPA』 柴田哲孝・著

2009.05.05 [ Edit ]

KAPPA (徳間文庫)KAPPA (徳間文庫)
(2009/02)
柴田 哲孝

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あらすじ (Amazon.co.jp)
ブラックバスを釣りに来た男が、上半身を引きちぎられた死体で発見された。猟奇殺人なのか?地元署の捜査は混迷、難航。宿無しルポライターと、引退間際の老漁師、引き篭もりの少年、はみ出し者の田舎刑事が、事件の謎を解くため活躍する。少年と男たちのひと夏の冒険譚。名作『TENGU』に繋がる大藪春彦賞作家・柴田哲孝の記念碑的作品。

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Tak Matsumoto D.C Custum Ebony 2nd Edition

2009.05.04 [ Edit ]

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Tak Matsumoto DC Custom EBONY が再発売されている。しかも値段が約 10 万円ほど安く (!)。初回出荷分はたしか Antique Ebony と Ebony 合わせて 50 本だったかな。手に入らなかった人には朗報。最近 GD DVD で TAK D.C の音を聴き比べてみたけど、やっぱりカスタムは音が硬い。ヘヴィーで且つローがよく伸びる、かなり重厚なキャラですね。

▼関連リンク
Custom Shop Tak Matsumoto DC Custom EBONY (クロサワ楽器店)

【ネタバレ】 『太陽の塔』 森見登美彦・著

2009.05.04 [ Edit ]

太陽の塔 (新潮文庫)太陽の塔 (新潮文庫)
(2006/05)
森見 登美彦

商品詳細を見る

あらすじ (Amazon.co.jp)
私の大学生活には華がない。特に女性とは絶望的に縁がない。三回生の時、水尾さんという恋人ができた。毎日が愉快だった。しかし水尾さんはあろうことか、この私を振ったのであった!クリスマスの嵐が吹き荒れる京の都、巨大な妄想力の他に何も持たぬ男が無闇に疾走する。失恋を経験したすべての男たちとこれから失恋する予定の人に捧ぐ、日本ファンタジーノベル大賞受賞作。

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京都散策

2009.05.02 [ Edit ]

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各々方とくとご覧あれ。このサインこそクリスマスファシズム牛耳る日本に一筋の光を射すべく伏見稲荷の神がこの世に送られた聖人のサインなり。あまりの感動にボクはサインを前に玉子豆腐の如くぷるぷると震えてしまった。あたかも目の前に森見先生がいるかのような、そんな妄想的逢瀬を堪能したのである。

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